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眼科のご案内

当科の紹介・特色検査手術・外来処置外来診療予定表休診のお知らせ医師・スタッフ紹介認定施設・教育施設・専門医施設・実績

当科の紹介・特色

  • 全ての網膜疾患に対応いたします(糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、加齢黄斑変性、裂孔原性網膜剥離、黄斑前膜、黄斑円孔、黄斑下出血など)。
  • 日常疾患(ドライアイ、ものもらい)、慢性疾患(白内障、緑内障、糖尿病網膜症)、急性疾患(裂孔原性網膜剥離、網膜中心動脈閉塞症)、ほとんどの疾患に対応しています。
  • 日帰り手術と入院手術の両方を実施しています。
  • 筑波大学から眼科講師を派遣されており、筑波大学附属病院と緊密に連携をとりながら診療を行っています。

 

対応疾患

ものもらい(麦粒腫、霰粒腫)、睫毛乱生、睫毛内反、眼瞼下垂、斜視・弱視

 

ドライアイ、結膜炎(アレルギー性、細菌性、翼状片)

 

白内障、緑内障、ぶどう膜炎

 

糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、加齢黄斑変性、網膜剥離、黄斑前膜、黄斑円孔、黄斑下出血
網膜裂孔、網膜格子状変性など

 

検査

近年、医療技術の向上により視力だけでなく、見え方の質(QOV: Quality of Vision)への関心も高まっています。
視機能には視力だけでなく、変視(歪み)、立体視、視野、コントラスト、色覚、など様々あります。

変視
視野欠損
コントラスト低下

「視力はいいけどなんとなく見えにくい」、「センターラインや障子の桟が歪んで見える」など
当科では新しい検査を導入し、このような症状の評価も積極的に行っています。

導入検査

    • M-CHARTS®︎
    • New Aniseikonia Test
    • 縞指標コントラスト感度(CSV-1000E)
    • 10%低コントラスト視力(CSV-1000LanC10%)
  • 文字コントラスト視力(CSV-1000LV)

網膜疾患は多岐にわたりますが、種々の検査で的確な診断が可能です。

導入機器

  • 眼底カメラ(眼底自発蛍光:FAF)
  • 蛍光造影眼底カメラ
  • 網膜光干渉断層計(OCT)
  • OCT-Angiography
  • 網膜電図(ERG)
  • レーザー光凝固装置

 

手術・外来処置

手術

最新鋭の機材を導入し、安全かつ迅速な手術を行うことが可能です。特に網膜疾患は筑波大学から派遣された講師が担当しており、筑波大学附属病院と同等の治療を行っています。
日帰り手術にも力を入れており、白内障日帰り手術、硝子体日帰り手術をはじめ、患者様の早期社会復帰を目指しています。

白内障手術

様々な検査を行い視機能を判定します。患者様の自覚症状とも総合的に評価して、最適なタイミングで手術を行っています。乱視矯正レンズや多焦点眼内レンズを導入しており、患者様のご要望によって眼内レンズを選択しています。また、成熟白内障、水晶体偏位や落下などの難治性白内障や、眼内レンズ偏位や落下など難易度の高い手術も多く行っております。

核白内障
パンオプティクス®︎
テクニス アイハンス®
レンティス コンフォート®︎

 

硝子体手術

全ての網膜硝子体疾患に対応しています。ご希望に応じて日帰り手術も実施しています。当院は筑波大学附属病院にて10年以上網膜硝子体手術を担当した講師(岡本)が網膜硝子体手術を行っています。
当院では25G(創口約0.48㎜)システム、硝子体手術装置は「コンステレーション®」を採用しており、眼全体の負担軽減を目指す低侵襲硝子体手術(MIVS:micro incision vitrectomy surgery)を行っています。

コンステレーション®
リサイト®

 

黄斑前膜
黄斑下出血
増殖糖尿病網膜症
裂孔原性網膜剥離

 

緑内障手術

点眼治療にも関わらず、視野狭窄が進行してしまう方に最適なタイミングでの手術加療を心がけています。
近年、デバイスの進歩によって緑内障手術の種類は増えており、当院では低侵襲緑内障手術(MIGS:micro invasive glaucoma surgery)を導入しています。

外眼手術

特にご高齢の方で眼瞼下垂で視野が狭くなった、眼瞼内反で異物感が酷い、などの自覚症状がある方を対象に、保険適応での手術を積極的に行っています。

外来処置

治療が必要な状態の方に可能な限りは外来での処置で治療を行なっております。

抗VEGF薬硝子体注射

適応疾患:
加齢黄斑変性、網膜静脈閉塞症、近視性黄斑症、糖尿病黄斑浮腫、血管新生緑内障

加齢黄斑変性
網膜中心静脈閉塞症
近視性黄斑症
糖尿病網膜症

 

導入薬剤:

  • ルセンティス®︎
  • アイリーア®︎
  • ベオビュ®
  • ラニビズマブBS®︎
  • バビースモ®
ルセンティス®︎
アイリーア®︎
ベオビュ®︎
ラニビズマブBS®︎
バビースモ®

 

網膜光凝固術

適応疾患:糖尿病網膜症、網膜裂孔、網膜格子状変性など
病気の進行を見逃さず、手術が必要になる前に適切なタイミングで外来でのレーザー治療が行えるように心がけています。

YAGレーザー

適応疾患:後発白内障
白内障の手術をした後しばらくして再び視力が低下してしまう後発白内障に対して、適切に診断し迅速なレーザー治療に繋げています。

SLT:選択的レーザー線維柱帯形成術

適応疾患:緑内障
点眼薬で眼圧が下降しない場合や、点眼を忘れてしまい継続が難しい方を対象に治療を行っています。

外来診療予定表

午前 岡本
和泉
岡本
大房
大房
和泉
岡本
和泉
大房
和泉
交代制(第1.3)
午後 手術 特殊外来
(予約)
手術 特殊外来
(予約)
手術
特殊外来
(予約)

受付時間 (月火水木金 8:30〜11:00、 土 8:30〜10:00)

※電話での予約変更(平日)14:00〜16:00

休診のお知らせはこちらをご覧ください

当院医師の受賞のご報告

「第77回日本臨床眼科学会 2023 Ophthalmic Surgery Film Award」においてSilver Awardを受賞しました
表彰式に登壇する和泉先生

2023年10月6日から9日まで開催された第77回日本臨床眼科学会(東京国際フォーラム)において、眼科の和泉亥織医師、大房理恵医師、岡本芳史医師が「2023 Ophthalmic Surgery Film Award」においてSilver Awardを受賞いたしました。
この賞は日本全国の眼科医を対象に、眼科手術に関するアイデアを競う学術賞で、非常に名誉あるものです。
この受賞を糧に、水戸協同病院眼科一同、ますます地域のみなさまへよりよい医療を提供できるよう、邁進してゆく所存です。

医師、スタッフ紹介

役職 氏名
眼科部長・筑波大学講師(水戸地域医療教育センター) 岡本 芳史
眼科科長 大房 理恵
医師 和泉 亥織

 

岡本 芳史(おかもと よしふみ)

  • 博士(医学)
  • 日本眼科学会認定指導医
  • 日本眼科学会認定眼科専門医
  • 眼科PDT認定医
  • 難病指定医
  • 身体障害者福祉法第15条指定医師
  • CTR(水晶体拡張リング)講習会受講終了
  • iStent(水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)講習会終了

経歴:
2000年 筑波大学附属病院医員(研修医)
2002年 水戸済生会総合病院眼科医員
2003年 筑波大学附属病院医員
2004年 茨城西南医療センター病院眼科医師
2005年 虎の門病院眼科医師
2006年 筑波大学附属病院医員
2009年 筑波大学人間総合科学研究科講師
2011年 筑波大学医学医療系講師
2017年〜現在 水戸協同病院・筑波大学附属病院水戸地域医療教育センター医師(筑波大学医学医療系講師兼任)

学会・活動:
日本眼科学会
日本網膜硝子体学会
The Association for Research in Vision and Ophthalmology (ARVO)
European Society of Retina Specialists (EURETINA)
茨城県アイバンク理事

大房 理恵(おおふさ りえ)

  • 日本眼科学会認定眼科専門医
  • 難病指定医
  • 身体障害者福祉法第15条指定医師
  • ボトックス認定医
  • オルソケラトロジー講習会受講終了
  • 視覚障害者用補装具適合判定医師研修会終了
  • CTR(水晶体拡張リング)講習会受講終了
  • iStent(水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)講習会終了

和泉 亥織(いずみ いおり)

  • 日本眼科学会専攻医
  • ボトックス認定医
  • CTR(水晶体拡張リング)講習会受講修了
  • 視覚障害者用補装具適合判定医師研修会終了
  • iStent(水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)講習会終了

 

認定施設・教育施設・専門医

認定施設

  • 日本眼科学会臨床研修施設

指導医・専門医

  • 日本眼科学会認定指導医 1名(岡本)
  • 日本眼科学会認定専門医 2名(岡本・大房)

 

施設・実績

書籍・雑誌:
岡本芳史
2022年 新篇眼科プラクティス1 スッキリわかる緑内障の検査と診断 文光堂 Ⅲ隅角検査5.超音波生体顕微鏡検査P101
2019年 眼科疾患最新の治療2019-2021 南江堂 Ⅰ外傷2.穿孔性眼外傷P268-269
2018年 新しいロービジョンケア メジカルビュー社 8.ロービジョンをきたす疾患 加齢黄斑変性P124-127
2016年 専門医のための眼科診療クオリファイ30 眼の発生と解剖・機能 中山書店 5虹彩、毛様体、房水 毛様体P186-194
2012年 眼手術学5 白内障 文光堂 Ⅹ術後管理・合併症 1.術後管理P484-488
2004年 眼科手術17巻3号 手術顕微鏡スリット照明を用いた白内障手術P365-367

研究・受賞:
2023年
Ophthalmic surgery film award : Silver Award
2023年-2025年
科研費(基盤研究C):組織シーラントを用いた緑内障手術における癒着防止効果の検討
2022年-
日本医療研究開発機構(AMED: Japan Agency for Medical Research and Development)「橋渡し研究戦略的推進プログラム」Pre F:眼科癒着防止材を用いた緑内障手術材料の開発
2020-2021年
日本医療研究開発機構(AMED: Japan Agency for Medical Research and Development)「橋渡し研究戦略的推進プログラム」シーズA:医療補助剤を用いた眼科手術分野の癒着防止材料、シーラントの開発
2016-2018年
科研費(基盤研究C):食品添加物由来の組織シーラントを用いた結膜癒着防止効果の検討
2015年
Ophthalmic surgery film awardグランプリ:パーフルオロカーボンを用いた硝子体手術における膜処理
2013-2014年
科研費(若手研究B):トレハロースによる結膜癒着防止効果の検討

論文:
岡本芳史

  1. Murakami T, Okamoto F, Sugiura Y, Morikawa S, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T.Contrast sensitivity and quality of life following intravitreal ranibizumab injection for central retinal vein occlusion.
    Br J Ophthalmol. 2023 Feb;107(2):254-260. doi: 10.1136/bjophthalmol-2021-319863. Epub 2021 Aug 27.
  2. Morikawa S, Okamoto F, Murakami T, Sugiura Y, Hiraoka T, Okamoto Y, Oshika T.Time course of changes in vision-related quality of life following intravitreal ranibizumab treatment for branch retinal vein occlusion.
    Sci Rep. 2022 Aug 4;12(1):13428. doi: 10.1038/s41598-022-17587-0.
  3. Murakami T, Okamoto F, Sugiura Y, Morikawa S, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T.Visual Functions Affecting Vision-Related Quality of Life Following Intravitreal Ranibizumab Therapy for Central Retinal Vein Occlusion.J Clin Med. 2022 Jul 16;11(14):4139. doi: 10.3390/jcm11144139.
  4. Murakami T, Okamoto F, Sugiura Y, Morikawa S, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T.Changes in metamorphopsia following intravitreal aflibercept injection for diabetic macular edema.Sci Rep. 2022 Oct 17;12(1):17356. doi: 10.1038/s41598-022-22401-y.
  5. Okamoto Y, Morikawa S, Okamoto F, Mitamura Y, Ishikawa H, Ueda T, Sakamoto T, Sugitani K, Sawada O, Mori J, Takamura Y, Oshika T. TRAFFIC ACCIDENT-RELATED OPEN GLOBE INJURIES. Retina. 2019 Apr;39(4):779-785. doi: 10.1097/IAE.0000000000002012. PMID: 29252975.
  6. Morikawa S, Okamoto F, Okamoto Y, Mitamura Y, Ishikawa H, Harimoto K, Ueda T, Sakamoto T, Sugitani K, Sawada O, Mori J, Takamura Y, Oshika T; Japan Clinical Retina of Study Group. Visual Outcomes and Mechanism of Open-Globe Injuries with No Light Perception. Ophthalmol Retina. 2021 May;5(5):489-491. doi: 10.1016/j.oret.2020.10.009. Epub 2020 Oct 17. PMID: 33080366.
  7. Okamoto F, Sugiura Y, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. Aniseikonia in various retinal disorders. Graefes Arch Clin Exp Ophthalmol. 2017 Jun;255(6):1063-1071. doi: 10.1007/s00417-017-3597-x. Epub 2017 Jan 25. PMID: 28124146.
  8. Murakami T, Okamoto F, Sugiura Y, Morikawa S, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. Contrast sensitivity and quality of life following intravitreal ranibizumab injection for central retinal vein occlusion. Br J Ophthalmol. 2021 Aug 27:bjophthalmol-2021-319863. doi: 10.1136/bjophthalmol-2021-319863. Epub ahead of print. PMID: 34452939.
  9. Murakami T, Sugiura Y, Okamoto F, Okamoto Y, Kato A, Hoshi S, Nagafuji M, Miyazono Y, Oshika T. Comparison of 5-year safety and efficacy of laser photocoagulation and intravitreal bevacizumab injection in retinopathy of prematurity. Graefes Arch Clin Exp Ophthalmol. 2021 Sep;259(9):2849-2855. doi: 10.1007/s00417-021-05137-9. Epub 2021 Mar 21. PMID: 33744981.
  10. Morikawa S, Okamoto F, Okamoto Y, Inomoto N, Ishikawa H, Ueda T, Sakamoto T, Hirano Y, Sawada O, Mori J, Takamura Y, Oshika T. Clinical characteristics and visual outcomes of sport-related open globe injuries. Acta Ophthalmol. 2018 Nov;96(7):e898-e899. doi: 10.1111/aos.13704. Epub 2018 Feb 27. PMID: 29485208.
  11. Okamoto Y, Morikawa S, Okamoto F, Inomoto N, Ishikawa H, Ueda T, Sakamoto T, Sugitani K, Oshika T. Clinical characteristics and outcomes of open globe injuries in Japan. Jpn J Ophthalmol. 2019 Jan;63(1):109-118. doi: 10.1007/s10384-018-0638-x. Epub 2018 Nov 8. PMID: 30406930.
  12. Okamoto Y, Okamoto F, Oshika T. Perfluorocarbon liquid-assisted membrane staining and peeling technique for macular diseases. Jpn J Ophthalmol. 2018 Sep;62(5):592-597. doi: 10.1007/s10384-018-0613-6. Epub 2018 Jul 20. PMID: 30030722.
  13. Morikawa S, Okamoto F, Okamoto Y, Mitamura Y, Ishikawa H, Harimoto K, Ueda T, Sakamoto T, Sugitani K, Sawada O, Mori J, Takamura Y, Oshika T; Japan-Clinical Research of Study (J-CREST) group. Clinical characteristics and visual outcomes of work-related open globe injuries in Japanese patients. Sci Rep. 2020 Jan 27;10(1):1208. doi: 10.1038/s41598-020-57568-9. PMID: 31988287; PMCID: PMC6985116.
  14. Murakami T, Okamoto F, Sugiura Y, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. Changes in aniseikonia and influencing-factors following successful macula-off retinal detachment surgery. Sci Rep. 2019 Aug 12;9(1):11588. doi: 10.1038/s41598-019-48112-5. PMID: 31406166; PMCID: PMC6690871.
  15. Sugiura Y, Okamoto F, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. Visual function in patients with idiopathic macular telangiectasia type 1. Acta Ophthalmol. 2016 Nov;94(7):e672-e673. doi: 10.1111/aos.13127. Epub 2016 May 26. PMID: 27230481.
  16. Okamoto Y, Okamoto F, Nakano S, Oshika T. Morphometric assessment of normal human ciliary body using ultrasound biomicroscopy. Graefes Arch Clin Exp Ophthalmol. 2017 Dec;255(12):2437-2442. doi: 10.1007/s00417-017-3809-4. Epub 2017 Oct 3. PMID: 28971252.
  17. Morikawa S, Okamoto Y, Okamoto F, Inomoto N, Ishikawa H, Harimoto K, Ueda T, Sakamoto T, Oshika T; Japan-Clinical Research of Study (J-CREST) group. Clinical characteristics and outcomes of fall-related open globe injuries in Japan. Graefes Arch Clin Exp Ophthalmol. 2018 Jul;256(7):1347-1352. doi: 10.1007/s00417-018-3959-z. Epub 2018 Mar 15. PMID: 29546473.
  18. Hiraoka T, Hoshi S, Okamoto Y, Okamoto F, Oshika T. Mesopic Functional Visual Acuity in Normal Subjects. PLoS One. 2015 Jul 28;10(7):e0134505. doi: 10.1371/journal.pone.0134505. PMID: 26218066; PMCID: PMC4517889.
  19. Kato A, Okamoto Y, Okamoto F, Saito M, Miyazono Y, Oshika T. Short-term intraocular pressure changes after intravitreal injection of bevacizumab for retinopathy of prematurity. Jpn J Ophthalmol. 2019 May;63(3):262-268. doi: 10.1007/s10384-019-00661-y. Epub 2019 Mar 1. PMID: 30825009.
  20. Okamoto F, Sugiura Y, Moriya Y, Murakami T, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. Aniseikonia and Foveal Microstructure in Patients with Idiopathic Macular Hole. Ophthalmology. 2016 Sep;123(9):1926-32. doi: 10.1016/j.ophtha.2016.05.051. Epub 2016 Jul 9. PMID: 27406114.
  21. Murakami T, Okamoto F, Sugiura Y, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. CHANGES IN METAMORPHOPSIA AND OPTICAL COHERENCE TOMOGRAPHY FINDINGS AFTER SUCCESSFUL RETINAL DETACHMENT SURGERY. Retina. 2018 Apr;38(4):684-691. doi: 10.1097/IAE.0000000000001588. PMID: 28333885.
  22. Sugiura Y, Okamoto F, Morikawa S, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. TIME COURSE OF CHANGES IN METAMORPHOPSIA FOLLOWING INTRAVITREAL RANIBIZUMAB INJECTION FOR BRANCH RETINAL VEIN OCCLUSION. Retina. 2018 Aug;38(8):1581-1587. doi: 10.1097/IAE.0000000000001740. PMID: 28614133.
  23. Watanabe H, Okamoto F, Sugiura Y, Hoshi S, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. Stereopsis after successful surgery for rhegmatogenous retinal detachment. Graefes Arch Clin Exp Ophthalmol. 2014 Aug;252(8):1207-12. doi: 10.1007/s00417-014-2566-x. Epub 2014 Jan 26. PMID: 24464513.
  24. Okamoto F, Sugiura Y, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. Aniseikonia and Foveal Microstructure after Retinal Detachment Surgery. Invest Ophthalmol Vis Sci. 2014 Jul 17:IOVS-14-14618. doi: 10.1167/iovs.14-14618. Epub ahead of print. PMID: 25034599.
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  26. Hasegawa Y, Okamoto F, Sugiura Y, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. Intraocular pressure elevation after vitrectomy for various vitreoretinal disorders. Eur J Ophthalmol. 2014 Mar-Apr;24(2):235-41. doi: 10.5301/ejo.5000350. Epub 2013 Aug 7. PMID: 23934824.
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  28. Okamoto F, Sugiura Y, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. STEREOPSIS AND OPTICAL COHERENCE TOMOGRAPHY FINDINGS AFTER EPIRETINAL MEMBRANE SURGERY. Retina. 2015 Jul;35(7):1415-21. doi: 10.1097/IAE.0000000000000470. PMID: 25748279.
  29. Morikawa S, Okamoto F, Murakami T, Sugiura Y, Hiraoka T, Okamoto Y, Oshika T. Relationship between stereopsis and vision-related quality of life in patients with branch retinal vein occlusion. BMJ Open Ophthalmol. 2022 Mar 3;7(1):e000925. doi: 10.1136/bmjophth-2021-000925. PMID: 35321212; PMCID: PMC8896036.
  30. Sugiura Y, Okamoto F, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. RELATIONSHIP BETWEEN METAMORPHOPSIA AND INTRARETINAL CYSTS WITHIN THE FLUID CUFF AFTER SURGERY FOR IDIOPATHIC MACULAR HOLE. Retina. 2017 Jan;37(1):70-75. doi: 10.1097/IAE.0000000000001136. PMID: 27205893.
  31. Okamoto F, Sugiura Y, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. Associations between metamorphopsia and foveal microstructure in patients with epiretinal membrane. Invest Ophthalmol Vis Sci. 2012 Oct 3;53(11):6770-5. doi: 10.1167/iovs.12-9683. PMID: 22969078.
  32. Sugiura Y, Okamoto F, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. Contrast sensitivity and foveal microstructure following vitrectomy for epiretinal membrane. Invest Ophthalmol Vis Sci. 2014 Nov 4;55(11):7594-600. doi: 10.1167/iovs.14-14035. PMID: 25370511.
  33. Sugiura Y, Okamoto F, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. Intraocular pressure fluctuation during microincision vitrectomy with constellation vision system. Am J Ophthalmol. 2013 Nov;156(5):941-947.e1. doi: 10.1016/j.ajo.2013.06.016. Epub 2013 Aug 20. PMID: 23972313.
  34. Okamoto F, Sugiura Y, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. Metamorphopsia and optical coherence tomography findings after rhegmatogenous retinal detachment surgery. Am J Ophthalmol. 2014 Jan;157(1):214-220.e1. doi: 10.1016/j.ajo.2013.08.007. Epub 2013 Oct 5. PMID: 24099274.
  35. Okamoto F, Sugiura Y, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. Changes in contrast sensitivity after surgery for macula-on rhegmatogenous retinal detachment. Am J Ophthalmol. 2013 Oct;156(4):667-72. doi: 10.1016/j.ajo.2013.05.017. Epub 2013 Jul 4. PMID: 23831220.
  36. Okamoto F, Sugiura Y, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. INNER NUCLEAR LAYER THICKNESS AS A PROGNOSTIC FACTOR FOR METAMORPHOPSIA AFTER EPIRETINAL MEMBRANE SURGERY. Retina. 2015 Oct;35(10):2107-14. doi: 10.1097/IAE.0000000000000602. PMID: 25978729.
  37. Murakami T, Okamoto F, Iida M, Sugiura Y, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. Relationship between metamorphopsia and foveal microstructure in patients with branch retinal vein occlusion and cystoid macular edema. Graefes Arch Clin Exp Ophthalmol. 2016 Nov;254(11):2191-2196. doi: 10.1007/s00417-016-3382-2. Epub 2016 May 12. PMID: 27169934.
  38. Hasegawa Y, Okamoto F, Sugiura Y, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. Intraocular pressure elevation in the early postoperative period after vitrectomy for rhegmatogenous retinal detachment. Jpn J Ophthalmol. 2012 Jan;56(1):46-51. doi: 10.1007/s10384-011-0094-3. PMID: 21975829.
  39. Okamoto Y, Okamoto F, Hiraoka T, Yamada S, Oshika T. Vision-related quality of life in patients with pituitary adenoma. Am J Ophthalmol. 2008 Aug;146(2):318-322. doi: 10.1016/j.ajo.2008.04.018. Epub 2008 Jun 6. PMID: 18538298.
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  48. Okamoto F, Okamoto Y, Fukuda S, Hiraoka T, Oshika T. Vision-related quality of life and visual function following vitrectomy for proliferative diabetic retinopathy. Am J Ophthalmol. 2008 Jun;145(6):1031-1036. doi: 10.1016/j.ajo.2008.02.006. Epub 2008 Apr 9. PMID: 18400203.
  49. Okamoto Y, Okamoto F, Hiraoka T, Oshika T. Vision-related quality of life and visual function following intravitreal bevacizumab injection for persistent diabetic macular edema after vitrectomy. Jpn J Ophthalmol. 2014 Jul;58(4):369-74. doi: 10.1007/s10384-014-0323-7. Epub 2014 Apr 29. PMID: 24777841.
  50. Okamoto F, Sugiura Y, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T. Time course of changes in aniseikonia and foveal microstructure after vitrectomy for epiretinal membrane. Ophthalmology. 2014 Nov;121(11):2255-60. doi: 10.1016/j.ophtha.2014.05.016. Epub 2014 Jul 8. PMID: 25012933.
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  54. 井坂 太一, 岡本 芳史, 岡本 史樹, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎. 意図的黄斑円孔を介した糖尿病性黄斑下硬性白斑除去術 眼科臨床紀要13巻8号 Page526-529(2020.08)
  55. 周藤 真, 平岡 孝浩, 岡本 芳史, 岡本 史樹, 大鹿 哲郎. スマートフォンによる前眼部および眼底撮影 日本眼科学会雑誌118巻1号 Page7-14(2014.01)
  56. 増田 綾美, 平岡 孝浩, 岡本 芳史, 岡本 史樹, 大鹿 哲郎. 眼腫瘍患者における視覚関連QOLの検討 臨床眼科65巻9号 Page1477-1482(2011.09)
  57. 南川 裕香, 平岡 孝浩, 中岫 典子, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎. マイトマイシンCの術前点眼が著効した巨大結膜扁平上皮癌の1例 臨床眼科64巻4号 Page559-562(2010.04)
  58. 岡本 芳史, 岡本 史樹, 平岡 孝浩, 加治 優一, 大鹿 哲郎. 後極部に増殖性病変を伴った非典型的急性網膜壊死の1例 あたらしい眼科24巻10号 Page1373-1376(2007.10)
  59. 岡本 芳史, 糸賀 俊郎, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎. 黄斑円孔と網膜下線維組織を合併したTerson症候群の1例眼科臨床医報99巻10号 Page787-789(2005.10)
  60. 森田 由香, 坂下 千穂, 野々山 智仁, 岡本 芳史, 岡本 史樹, 若林 毅俊, 能勢 晴美, 本村 幸子. 牽引試験により術式を決定した先天性上斜筋麻痺に外斜視を合併した1例 眼科臨床医報97巻5号 Page357-360(2003.05)

 

大房理恵

  1. 大房 理恵(筑波大学附属病院水戸地域医療教育センター茨城県厚生連総合病院水戸協同病院 眼科), 杉浦 好美, 岡本 史樹, 周藤 真, 佐藤 りえ, 大鹿 哲郎. 浸潤性蝶形骨洞アスペルギルス症に伴う鼻性視神経症に対してステロイド剤が有効であった1例 眼科臨床紀要(1882-5176)10巻7号 Page563-568(2017.07)

和泉亥織

  1. Murakami T, Okamoto F, Sugiura Y, Izumi I, Iioka A, Morikawa S, Okamoto Y, Hiraoka T, Oshika T.Internal Limiting Membrane Peeling and Inverted Flap Technique for Macular Hole:Postoperative Metamorphopsia and Optical Coherence Tomography Findings
  2. Oshika T, Nakano S, Inamura M, Ikai N, Kato Y, Izumi I, Shimokawabe K. Extensive misalignment of plate-haptic rotationally asymmetric multifocal toric intraocular lens

学会発表:
岡本芳史

1. CRVO患者の視覚関連QOLに関わる視機能因子
村上 智哉(筑波大学), 岡本 史樹, 杉浦 好美, 森川 翔平, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

2. ラニビズマブ硝子体内注射を行なったBRVO患者の視覚関連QOLに関わる視機能因子
杉浦 好美(筑波大学), 岡本 史樹, 村上 智哉, 森川 翔平, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

3. 家兎眼線維柱帯切除モデルでのLYDEXによる濾過胞維持効果
新井 三樹(新井眼科), 岡本 芳史, 星 崇仁, 玄 丞烋, 玄 優基, 大鹿 哲郎

4. treat and extendで治療した糖尿病黄斑浮腫患者の再発の有無による臨床的特徴の違い
杉浦 好美(筑波大学), 岡本 史樹, 村上 智哉, 森川 翔平, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

5. 網膜中心静脈閉塞症治療における立体視と視覚関連
冨岡 瑞樹(筑波大学), 岡本 史樹, 森川 翔平, 杉浦 好美, 村上 智哉, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

6. BRVO治療におけるコントラスト感度の1年間の経時変化と視覚関連QOL
杉浦 好美(筑波大学), 岡本 史樹, 森川 翔平, 村上 智哉, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

7. CRVO治療におけるコントラスト感度の1年間の経時変化と視覚関連QOL
村上 智哉(筑波大学), 岡本 史樹, 杉浦 好美, 森川 翔平, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

8. 網膜静脈分枝閉塞症治療における立体視の経時変化と視覚関連quality of life
森川 翔平(筑波大学), 岡本 史樹, 杉浦 好美, 村上 智哉, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

9. 網膜中心静脈閉塞症治療における不等像視と視覚関連quality of life
冨岡 瑞樹(筑波大学 眼科), 岡本 史樹, 森川 翔平, 杉浦 好美, 村上 智哉, 大鹿 哲郎, 岡本 芳史

10. 網膜静脈分枝閉塞症治療における不等像視と視覚関連quality of life
森川 翔平(筑波大学), 岡本 史樹, 杉浦 好美, 村上 智哉, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎, 岡本 芳史

11. 黄斑下出血に対する硝子体手術の視力予後
岡本 芳史(筑波大学附属病院水戸地域医療教育センター), 大鹿 哲郎

12. 未熟児網膜症に対する網膜光凝固とベバシズマブ硝子体注射の治療成績の比較
村上 智哉(筑波大学), 杉浦 好美, 岡本 史樹, 加藤 篤子, 岡本 芳史, 永藤 元道, 宮園 弥生, 大鹿 哲郎

13. 黄斑疾患におけるパーフルオロカーボンを用いた膜処理
岡本 芳史(筑波大学 眼科), 岡本 史樹, 大鹿 哲郎

14. 就労に起因する開放性眼外傷の検討
森川 翔平(筑波大学), 岡本 史樹, 岡本 芳史, 猪本 尚毅, 石川 裕人, 播本 幸三, 上田 哲生, 坂本 泰二, 杉谷 和彦, 澤田 修, 森 潤也, 高村 佳弘, 大鹿 哲郎

15. 交通事故に起因する開放性眼外傷の検討
森川 翔平(筑波大学), 岡本 芳史, 岡本 史樹, 猪本 尚毅, 石川 裕人, 上田 哲生, 坂本 泰二, 杉谷 和彦, 澤田 修, 森 潤也, 高村 佳弘, 大鹿 哲郎

16. 網膜静脈分枝閉塞症に対するRanibizumab硝子体注射後のコントラスト感度
杉浦 好美(水戸協同病院), 岡本 史樹, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

17. 特発性黄斑円孔術後の立体視と網膜形態
守屋 友貴(筑波大学), 岡本 史樹, 杉浦 好美, 村上 智哉, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

18. 交通事故に起因する開放性眼外傷の視力予後
森川 翔平(筑波大学), 岡本 芳史, 岡本 史樹, 猪本 尚毅, 石川 裕人, 上田 哲生, 坂本 泰二, 杉谷 和彦, 澤田 修, 森 潤也, 高村 佳弘, 大鹿 哲郎

19. 黄斑剥離を伴わない裂孔原性網膜剥離術後のコントラスト感度
村上 智哉(筑波大学), 岡本 史樹, 杉浦 好美, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

20. 特発性黄斑円孔患者の立体視に影響する視機能因子
守屋 友貴(筑波大学), 岡本 史樹, 杉浦 好美, 村上 智哉, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

21. 黄斑円孔患者における術前後の変視とOCT所見
杉浦 好美(水戸協同病院 眼科), 岡本 史樹, 村上 智哉, 飯田 将元, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

22. 嚢胞様黄斑浮腫を伴う網膜静脈分枝閉塞症患者の変視と網膜形態
村上 智哉(筑波大学 眼科), 岡本 史樹, 飯田 将元, 杉浦 好美, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

23. 黄斑浮腫を伴う網膜中心静脈閉塞症の視機能
飯田 将元(筑波大学 眼科), 岡本 史樹, 村上 智哉, 杉浦 好美, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

24. 黄斑円孔患者の不等像視
守屋 友貴(筑波大学 眼科), 岡本 史樹, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎, 杉浦 好美

25. 未熟児網膜症患者におけるベバシズマブ注射後の早期眼圧変化
岡本 芳史(筑波大学 眼科), 加藤 篤子, 岡本 史樹, 大鹿 哲郎, 斎藤 誠, 宮園 弥生, 杉浦 好美

26. まつ毛エクステンション後に生じた角膜潰瘍の1例
飯田 将元(龍ヶ崎済生会病院 眼科), 長谷川 優実, 田原 由季子, 岡本 芳史, 加治 優一, 大鹿 哲郎, 周藤 真

27. 開放性眼外傷の視力予後
岡本 芳史(筑波大学), 岡本 史樹, 川野 純廣, 坂本 泰二, 大鹿 哲郎

28. 裂孔原性網膜剥離術後1年の変視の経時的変化とその影響因子
村上 智哉(筑波大学), 岡本 史樹, 杉浦 好美, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

29. 嚢胞様黄斑浮腫を伴う網膜静脈分枝閉塞症患者のラニビズマブ硝子体注射前後の変視
杉浦 好美(水戸協同病院), 岡本 史樹, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

30. 特発性黄斑円孔術後の不等像視と網膜形態
守屋 友貴(筑波大学), 岡本 史樹, 杉浦 好美, 村上 智哉, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

31. 眼球破裂および穿孔の視力予後
森川 翔平(筑波大学), 岡本 芳史, 岡本 史樹, 平岡 孝浩, 猪本 尚毅, 三田村 佳典, 川野 純廣, 坂本 泰二, 上田 哲生, 緒方 奈保子, 大鹿 哲郎, J-CRESTグループ

32. 家兎眼の線維柱帯切除術に対するLYDEX術中塗布の効果
岡本 芳史(筑波大学), 星 崇仁, 新井 三樹, 木住野 源一郎, 岡本 史樹, 大鹿 哲郎

33. 黄斑円孔術後の変視の経時的変化とその影響因子
村上 智哉(筑波大学), 岡本 史樹, 杉浦 好美, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

34. 黄斑円孔患者の不等像視
守屋 友貴(筑波大学), 岡本 史樹, 岡本 芳史, 杉浦 好美, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

35. 黄斑円孔患者の術前後の変視と網膜形態
杉浦 好美(水戸協同病院), 岡本 史樹, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

36. 網膜下に迷入したパーフルオロカーボンを除去した裂孔原性網膜剥離の3例
井上 友輔(筑波大学), 岡本 史樹, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

37. 黄斑円孔における内境界膜剥離と翻転法の視力と変視予後
岡本 史樹(筑波大学), 杉浦 好美, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

38. 黄斑円孔患者における術前後の変視とOCT所見
杉浦 好美(水戸協同病院), 岡本 史樹, 村上 智哉, 飯田 将元, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

39. 嚢胞様黄斑浮腫を伴う網膜静脈分枝閉塞症患者の変視と網膜形態
村上 智哉(筑波大学), 岡本 史樹, 飯田 将元, 杉浦 好美, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

40. 黄斑浮腫を伴う網膜中心静脈閉塞症の視機能
飯田 将元(筑波大学), 岡本 史樹, 村上 智哉, 杉浦 好美, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

41. ベバシズマブ治療の導入による未熟児網膜症治療時の全身管理方法の変化
永藤 元道(筑波大学 小児科), 宮園 弥生, 岡本 芳史, 星野 雄介, 梶川 大悟, 金井 雄, 西村 一記, 齋藤 誠, 須磨崎 亮

42. 兎眼の線維柱帯切開術に対するトレハロース術中塗布の効果
岡本 芳史(筑波大学), 星 崇仁, 岡本 史樹, 大鹿 哲郎

43. 黄斑円孔患者の術前後コントラスト感度と網膜形態
杉浦 好美(筑波大学 眼科), 岡本 史樹, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

44. 実用視力測定法を用いた散瞳後の視機能
林寺 健(筑波大学 眼科), 岡本 芳史, 星 崇仁, 岡本 史樹, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

45. 超音波生体顕微鏡を用いた硝子体注射部位の検討
岡本 芳史(筑波大学), 岡本 史樹, 大鹿 哲郎, 中野 伸一郎

46. スマートフォンの眼科診療への応用
周藤 真(筑波大学), 平岡 孝浩, 岡本 史樹, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

47. 黄斑円孔患者の術前後コントラスト感度と網膜形態
杉浦 好美(筑波大学), 岡本 史樹, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

48. 硝子体手術を施行した開放性眼外傷88眼の視力予後
岡本 芳史(筑波大学 眼科), 岡本 史樹, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

49. 白内障術後細菌性眼内炎の診断にPCRとDNA染色が有用であった1例
上野 勇太(筑波大学 眼科), 加治 優一, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

50. 新しい硝子体手術装置による25G硝子体手術中の眼内圧動態
杉浦 好美(筑波大学), 岡本 史樹, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

51. スマートフォンを用いた蛍光眼底撮影
周藤 真(筑波大学), 平岡 孝浩, 岡本 史樹, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

52. 黄斑前膜患者の術前後の立体視と光干渉断層計所見
宮崎 真希(筑波大学), 岡本 史樹, 杉浦 好美, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

53. 実用視力測定法を用いた加齢黄斑変性患者における治療前後の視機能の評価
岡本 芳史(筑波大学), 星 崇人, 岡本 史樹, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

54. 網膜剥離術後の変視と網膜形態
岡本 史樹(筑波大学), 杉浦 好美, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

55. ぶどう膜炎で発症した塗抹肺陽性結核の1例
山田 豊(筑波学園病院 呼吸器内), 斎藤 敏彦, 舩山 康則, 木内 貴博, 増田 美智子, 小川 良子, 檜澤 伸之, 渡部 大樹, 岡本 芳史

56. 黄斑前膜患者の立体視と網膜形態
木住野 源一郎(筑波大学 眼科), 岡本 史樹, 杉浦 好美, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

57. 黄斑下出血に対するSF6ガス注入後に著明な硝子体混濁を来たした1例
高橋 幸輝(筑波大学 眼科), 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

58. 増殖性糖尿病網膜症に対する硝子体手術後の前房フレア値の経時変化
星 崇仁(筑波大学), 岡本 史樹, 杉浦 好美, 長谷川 優実, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

59. 糖尿病黄斑浮腫患者の術前後コントラスト感度
杉浦 好美(筑波大学), 岡本 史樹, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

60. 黄斑前膜患者における術前後の変視と網膜形態
岡本 史樹(筑波大学), 杉浦 好美, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

61. Idiopathic Macular Telangiectasia type 1の視機能
杉浦 好美(筑波大学), 岡本 史樹, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

62. 黄斑前膜患者における術前後の変視と網膜各層厚との関連
岡本 史樹(筑波大学), 杉浦 好美, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

63. パクリタキセルによる化学療法中に黄斑浮腫を呈した1例
伊藤 泰明(筑波大学), 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

64. 増殖糖尿病網膜症に対する硝子体手術後の虹彩後癒着の頻度
岡本 芳史(筑波大学 眼科), 岡本 史樹, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

65. 眼腫瘍患者における視覚関連QOL
増田 綾美(筑波大学 眼科), 平岡 孝浩, 岡本 芳史, 岡本 史樹, 大鹿 哲郎

66. 網膜剥離術後の立体視
岡本 史樹(筑波大学), 渡部 大樹, 杉浦 好美, 星 崇仁, 周藤 真, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

67. 裂孔原性網膜剥離に対する硝子体術後の虹彩後癒着の頻度
南川 裕香(筑波大学), 岡本 芳史, 岡本 史樹, 大鹿 哲郎

68. 13トリソミーに合併した早発発達緑内障に対し線維柱帯切開術を施行した1例
上山 杏那(筑波大学), 木内 貴博, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

69. VGFIを用いた23G硝子体手術の各種手技における眼内圧動態
岡本 史樹(筑波大学 眼科), 杉浦 好美, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

70. 裂孔原性網膜剥離に対する硝子体手術後の乳頭周囲網膜神経線維層厚の変化
上野 勇太(筑波大学 眼科), 岡本 史樹, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

71. VGFIを用いた硝子体手術の各種手技における眼内圧動態
杉浦 好美(茨城西南医療センター病院), 岡本 史樹, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

72. 硝子体手術後24時間以内の眼圧変動とその影響因子
岡本 史樹(筑波大学), 長谷川 優実, 杉浦 好美, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

73. 網膜硝子体疾患における硝子体手術前後の視覚関連QOL
岡本 史樹(筑波大学 眼科), 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

74. 増殖糖尿病網膜症患者における硝子体術後の早期眼圧上昇
長谷川 優実(筑波大学 眼科), 岡本 史樹, 森谷 充雄, 岡本 芳史, 杉浦 好美, 大鹿 哲郎

75. 硝子体手術中における眼底動脈圧の測定
杉浦 好美(筑波大学 眼科), 岡本 史樹, 森谷 充雄, 長谷川 優実, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

76. 裂孔原性網膜剥離に対する硝子体手術後の前房フレア値経時変化
星 崇仁(筑波大学), 岡本 史樹, 杉浦 好美, 長谷川 優実, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

77. 眼軟膏が実用視力に及ぼす影響
平岡 孝浩(筑波大学), 山本 敏哉, 岡本 芳史, 岡本 史樹, 大鹿 哲郎

78. Vented Gas Forced Infusion(VGFI)を用いた23G硝子体手術での眼内圧動態
岡本 史樹(筑波大学), 杉浦 好美, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

79. 硝子体術後の早期眼圧とそれに影響を与える因子の検討
長谷川 優実(筑波大学), 岡本 史樹, 杉浦 好美, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

80. 硝子体手術前後の視覚関連QOLと視機能との関連
岡本 史樹(筑波大学), 福田 慎一, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

81. 増殖糖尿病網膜症患者における硝子体手術中の眼底動脈圧測定
杉浦 好美(筑波大学), 岡本 史樹, 森谷 充雄, 長谷川 優実, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

82. 黄斑円孔手術における乳頭周囲網膜神経線維層厚の経時的変化
岡本 芳史(筑波大学), 岡本 史樹, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

83. 眼軟膏が高次波面収差に及ぼす影響
平岡 孝浩(筑波大学), 岡本 芳史, 岡本 史樹, 大鹿 哲郎

84. ガスタンポナーデを行わない硝子体術後の早期眼圧変動とその影響因子
岡本 史樹(筑波大学), 長谷川 優実, 杉浦 好美, 森谷 充雄, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

85. 血管新生黄斑症に対するBevacizumab併用光線力学的療法の短期成績
佐藤 正樹(筑波大学附属病院 眼科), 高橋 幸輝, 岡本 芳史, 岡本 史樹, 大鹿 哲郎

86. 裂孔原性網膜剥離術後の視覚関連QOLと視機能
岡本 史樹(筑波大学), 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

87. 硝子体手術後の残存糖尿病黄斑浮腫患者に対するBevacizmab硝子体内投与
岡本 芳史(筑波大学), 岡本 史樹, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

88. 糖尿病黄斑浮腫における視覚関連QOL
栗原 勇大(筑波大学), 岡本 史樹, 平岡 孝浩, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

89. 増殖糖尿病網膜症の視覚関連QOLとその影響因子についての検討
岡本 史樹(筑波大学), 福田 慎一, 岡本 芳史, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

90. 下垂体腺腫手術による視覚関連QOLの変化
岡本 芳史(筑波大学), 岡本 史樹, 平岡 孝浩, 山田 正三, 大鹿 哲郎

91. チモロールゲル化製剤点眼後の高次波面収差の経時的変化
平岡 孝浩(筑波大学), 栗原 勇大, 岡本 芳史, 岡本 史樹, 木内 貴博, 大鹿 哲郎

92. 硝子体手術を施行した急性網膜壊死症例の視力予後
岡本 芳史(筑波大学 臨床医学系眼科), 佐藤 正樹, 平岡 孝浩, 岡本 史樹, 大鹿 哲郎

93. Laser in situ keratomileusisとphotorefractive keratectomyにおける角膜前方偏位経時変化の比較
岡本 芳史(筑波大学), 佐藤 正樹, 木内 貴博, 大鹿 哲郎, 徳永 忠俊, 宮田 和典, 吉田 照宏

94. トリアムシノロンによる可視化硝子体手術
岡本 史樹(筑波大学 臨床医学系眼科), 矢部 文顕, 平塚 健太郎, 川名 啓介, 岡本 芳史, 関根 康生, 大鹿 哲郎

95. 水晶体偏位による高次波面収差の変化
山形 周子(筑波大学 臨床医学系眼科), 岡本 芳史, 岡本 史樹, 大鹿 哲郎

96. 毛様体の前方傾斜と浅前房との関係
岡本 史樹(筑波大学), 岡本 芳史, 川名 啓介, 中野 伸一郎, 大鹿 哲郎

97. Axenfeld症候群の1例
岡本 芳史(筑波大学 眼科), 山本 成径, 川西 祐子, 岡本 史樹, 本村 幸子, 板垣 秀夫, 早乙女 俊一

98. 正常人における毛様体の生体計測
岡本 芳史(筑波大学), 岡本 史樹, 中野 伸一郎, 本村 幸子

大房理恵
1. 移動性網膜下液を伴い、さらに裂孔原性網膜剥離に至った後部強膜炎の1例
周藤 真(水戸協同病院 眼科), 杉浦 好美, 大房 理恵, 岡本 史樹, 大鹿 哲郎

2. CIRRUS HD-OCT plusモデル5000前眼部撮影の使用経験と他機種との比較
井坂 太一(筑波大学 眼科), 上野 勇太, 大鹿 哲郎, 杉浦 好美, 周藤 真, 大房 理恵

3. 失明状態から劇的に視力が改善した真菌性鼻性視神経症の1例
大房 理恵(水戸協同病院), 杉浦 好美, 周藤 真, 佐藤 りえ, 大鹿 哲郎

4. 片側視力の増悪と緩解を繰り返した破壊型真菌性蝶形骨洞炎の1例
沼田 賢治(筑波大学附属病院水戸地域医療教育センター茨城県厚生連総合病院水戸協同病院 総合診療部), 井沢 英和, 片山 皓太, 木下 賢輔, 大原 元, 松本 信, 青柳 安典, 秋月 浩光, 大房 理恵, 阿部 智一

5. 前眼部偏光OCTによる緑内障手術濾過胞解析
大房 理恵(筑波大学 眼科), 福田 慎一, Beheregaray Simone, 石井 晃太郎, 大鹿 哲郎, Kasaragod Deepa, 安野 嘉晃

6. 難治性の高度視神経障害を呈したANCA陽性肥厚性硬膜炎の72歳男性例
森山 哲也(筑波大学 医学医療系神経内科), 廣瀬 眸, 山本 詞子, 中馬越 清隆, 宮田 理沙, 大房 理恵, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎, 玉岡 晃

7. 前眼部偏光OCTによる緑内障手術濾過胞解析
大房 理恵(筑波大学), 福田 慎一, Beheregaray Simone, Kasaragod Deepa, 石井 晃太郎, 安野 嘉晃, 大鹿 哲郎

和泉亥織
1. 黄斑円孔に対する内境界膜剥離術と内境界膜翻転術の術後変視の比較
和泉 亥織(筑波大学), 村上 智哉,岡本 史樹,杉浦 好美,飯岡 葵,大鹿 哲郎

2. 低加入度数分節トーリック眼内レンズに生じる大回旋の頻度と特徴
和泉 亥織(筑波大学), 中野 伸一郎, 稲村 幹夫, 猪飼 央子, 加藤 祐司, 下河辺 和人, 大鹿 哲郎

3. 黄斑円孔に対する内境界膜剥離術と内境界膜翻転術の術後変視とhyperreflectiv plug
和泉 亥織(筑波大学), 村上 智哉, 岡本 史樹, 杉浦 好美, 森川 翔平, 平岡 孝浩, 大鹿 哲郎

4. 毛様溝固定したアーメド緑内障バルブが外傷後に硝子体腔へ偏位した1例
和泉 亥織,上野 勇太,森川 翔平,大鹿 哲郎

冨岡瑞樹
1. 網膜中心静脈閉塞症治療における立体視と視覚関連
冨岡 瑞樹(筑波大学), 岡本 史樹, 森川 翔平, 杉浦 好美, 村上 智哉, 岡本 芳史, 大鹿 哲郎

2. 網膜静脈分枝閉塞症の治療経過中の乱視変化
上野 勇太(筑波大学), 岡本 史樹, 杉浦 好美, 村上 智哉, 森川 翔平, 冨岡 瑞樹, 大鹿 哲郎

3. 網膜中心静脈閉塞症治療における不等像視と視覚関連quality of life
冨岡 瑞樹(筑波大学 眼科), 岡本 史樹, 森川 翔平, 杉浦 好美, 村上 智哉, 大鹿 哲郎, 岡本 芳史

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