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医療関係者の方へ初期研修プログラム

研修プログラムの目標

地域における医療のニーズを認識し、日常診療で頻繁に遭遇する疾病に適切に対応できるよう、 態度・技術・知識についてプライマリ・ケアにおける基本的な診療能力を身につけるとともに、 医師として適切なプロフェッショナリズムを理解し習得する。

 

研修プログラム2021

水戸協同病院・筑波大学附属病院水戸地域医療教育センター 初期研修プログラム

年次報告書 様式10

病院群の構成等 様式10 別表

研修管理委員会名簿 様式10 別紙1

患者数・研修医数 様式10 別紙2

プログラム概要 様式10 別紙3

指導医名簿 様式10 別紙4

初期研修後の進路

初期研修2年間の後は、希望に応じて後期研修も可能です。
後期研修では、国内外短期研修(シンガポール国立大学病院・国立国際医療研究センターなど)も適宜可能です。

さらに、本院で研修を続けながら筑波大学大学院にも在学し、専門医と学位を同時取得する道も開かれています。

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