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医療関係者の方へ初期研修

 

県庁所在地である、水戸市中心部に位置する第一線の臨床病院において筑波大学教官の指導を直接受けることで、実地的研修と卒後医学教育の両面を同時に習得可能な環境を提供いたします。

特に初期研修において幅広い総合診療能力を重視したプログラム内容となっています。また、研修医の皆さんが円滑に研修をスタートさせることができるよう、プログラムの最初にオリエンテーション期間を設定しています。

水戸協同病院臨床研修指導医

小林 裕幸  研修管理委員長 プログラム責任者
佐藤 浩昭
野牛 宏晃  研修管理委員
渡辺 重行  研修実施責任者 研修管理委員
籠橋 克紀
黒田 裕久
外山 昌弘
織田 彰子
塩谷 彩子
鹿志 村純也 研修管理委員
萩原 將太郎 副プログラム責任者 研修管理委員
有賀 啓之
大原 元   研修管理委員
児玉 祐希子 研修管理委員
中澤 陽子
劉 彦伯
長崎 一哉
石橋 敦
稲川 智   研修管理委員
倉田 昌直
井口 けさ人
齊藤 剛
平野 篤
万本 健生
辰村 正紀
髙屋敷典生
田口 詩路麻 副プログラム責任者 研修管理委員
岡本 芳史
宇留野修一
鶴田 昌平
柴田 靖
相山 仁
秋月 浩光
入江 敏之

研修管理委員会構成メンバー: 水戸協同病院コメディカル代表者 水戸協同病院臨床研修病院群研修実施責任者
外部委員:沖縄群星臨床研修センター長 德田安春先生 茨城大学教育学部教授 勝本真先生

 

プログラムの一例

1年目は院内において内科、救急科、外科を中心にローテーションを行います。1年目の夏から翌年度のローテーションについてアンケートを取り、打ち合わせを行い院内・院外での研修を決定します。

4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
1年目 内科 救急 内科 外科
2年目 精神科 麻酔科 産婦人科 内科 皮膚科 救急 一般外来 耳鼻科 地域
医療
小児科

研修終了後の進路

水戸協同病院 後期研修総合内科コース、筑波大学附属病院形成外科、順天堂大学病院整形外科 滋賀医科大学付属病院麻酔科、北野病院総合内科、茨城県立こころの医療センター精神科 水戸協同病院後期研修総合内科コース、筑波大学附属病院皮膚科・整形外科・外科、東京ベイ浦安・市川医療センター 栃木医療センター、茨城県立こども病院、沖縄県立中部病院

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